呼び出しがあり飯田橋のベースマンへ。
ボクもついでにバットを吟味。
来年度は柵越えを打ちたいと密かに目論んでいるから、
それに見合うバット探しだ。
2万5000円ほどのミズノ製の型落ちが1万円強になっていた。
食指が動いたが、帰りの
バットを手にしたサラリーマン。
想像しただけで赤面
Mくんのグラブオーダーが終了し、飯田橋の焼き鳥屋へ。
しばし、
焼き鳥の串をバットに見立てて、あれやこれや。
内角がどうの外角がどうのと、かなり微妙な姿だ。
でも、焼き鳥屋だから許される所作ではないかしら?
ぎりぎりのところ。
あれが卓球のラケットを見立てたのだったら、
ちょっと恥ずかしいけどね。
銀杏をピンポンボールにしたりして。
焼き鳥を食べ終え、別の友人
原宿にある結城先生の店へ。
しばし、また、
しかし今度は、あいつは死んだとかいいヤツだったとか、古いプロ野球選手のネタづくし。
でもって午前様となり、結局は
バット、買っときゃよかった
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