2016/06/12

しょうぶ祭りの江戸川で助っ人

2016マッドドッグス06


江戸川グランド13面。

マッドドッグスの助っ人に呼ばれました。

「しょうぶ祭り」とかで、東京側からの入り口が大渋滞。
危なく遅刻するところでした。

市川側から入り直して事なきを得ましたが、30分のロスでアップ不足。
イカン!

セカンドで8番。

試合は3-0で快勝。

改造中の打撃はイマイチ。
守備は、蝶のように舞い蜂のように刺して、オーケーでした。

2016/06/05

確かに会議はあったんですよ

2016ココス


城北公園です。

板橋区のグランドです。
♪勝ってくるぞとイタバシク〜♪

区民の大切な税金で運営されてますからスペースを節約しています。
駐車場はありません。

エライぞ、板橋区。


歩いて5分ほど。
クルマを近くのコインパーキングに停めました。

いつもどおり、駐車場の領収書は受け取りました。
が、このところの社会情勢を鑑み、経費とするかどうかは、一応、検討することにしました。

エライぞ、エラくないか?

草野球の試合に行ったことは行ったけれど
「そこで大切な会議もあった」というのはいかがでしょう?


2016城北公園ココス


試合後の会議。
参加者たちが同じものを食べています。
会議っぽいでしょ。
仕出し弁当みたいですよね。

「ホントに会議があったんですよ〜」


会場は浮間公園近くのCOCO'S。
いわゆるこれが、
世界的に有名な経済フォーラム「ココス会議」ってやつです。

知らない?

ダメかな〜。

2016/06/03

過去は全部捨て去りました

2016名刺

断捨離です。

事務所の引っ越しを機に、
40年以上保存していた名刺を全部捨てました。

すいません。
あなたの名刺も、です。

顔と名前が一致しないどころか、誰だかまったく思い出せないんですから、
そんな名刺をとっておいても、ね〜。

それでも多少引っかかる人がいて、
今どきはネットで検索できるわけですから、
月島のYくんは今ごろなにしてるんだろうなどと調べてみると、
Facebookに中年のおじさんが現れるものだから、

「あれま、こんなになっちゃったの〜? 無惨だね〜!」

とま〜、自分を棚に上げて、人さまの老いを嘆いたり、
ちょいとネンゴロだったデパガM子のその後がなかなか見つからなくて
「M子〜、どこへ行ってしまったんだ」と、イライラしたりして、
で、結局、なにやってんだオレは、となるわけです。

「思い出にひたる」とは言いようで、早い話、まったく時間のムダ。

そういうことで、目をつぶって全部を「ポイ!」です。

あっ、おたく、最近名刺くれた方?
大丈夫ですよ、スキャンしましたから、スマホでいつでも見れます。

でも、顔、忘れちゃったな〜。

2016/06/02

とっておきの女を連れて行きたい店

2016BYG0602-02

仕事を終え、中途半端な時刻に暇になってしまった。

渋谷で4時。

��時じゃないぞ。
♪今日は渋谷で5時。ふたりでサボタージュ♪
アホくさい歌があったっけな。

100人中100人の年寄りが言う。
「むかしの渋谷はよかった」と。

そりゃオレも言いたいよ。
だけど、どうにもならんことでスネてると思われるから、言わない。

しかし面白くもなんともないな、渋谷。
緊張感はないし期待感もない。
このなんとも薄まったような空気感。
ただの観光地に成り下がってしまったようだ。


2016BYG0602-01


そのむかし通っていたロック喫茶に行ってみた。
まだあるんだよ、明智くん、当時のままで。
ここだけはいいぞ。
70年代の空気が今も漂っているからな。

キミも行ってみたいだろ。
場所?
さあ、どこかな。
昔のままさ。

この店の特徴は70年代のアメリカンロックしか流さないことだ。
ブリティッシュはもちろんなし。
アバ?
ありえない。

音源はレコード。
いいよ〜。
針を置いた瞬間の「プチッ!」ってのがたまらないぞ。

オレにとって懐かしい曲は閉店ソング。
あの頃は、ロッド・スチュワートのセイリンが毎日かかっていた。

今でも?
どうやら違うらしい。
そりゃそうだな。

閉店時刻までいてリクエストしようかと一瞬考えたが、
次回のお楽しみにした。

とっておきの「女」を連れてきて、この曲をバックに店を出る。
その続きは・・・ってことだな。

言わせんじゃないよ (^_-)




2016/05/29

学生チームにラブ注入

2016篠崎公園0529

篠崎公園で市川シーブリーズとの対戦。

先発しました。

写真をお見せできないのが残念ですが、
相手チームの皆さんはまだ20歳前後の若者たち。

♪君の行く道は果てしなく遠い♪

そうですか〜、そういう巡り合わせなんですね。

若者たちにはいつだって負けたくない。
常日頃から「喝」を入れたいと思っているワタクシですから、燃えて、燃えて。

完投しました。

「大人げない?」
かもしれない。

でもね、ホントは好きなんですよ、若者たち。
期待してるから、ついつい厳しい目をむけちゃうんですよね。

♪ヤングマン さあ立ち上げれよ♪