2005/07/16

まだ左肩が痛い!

��回まで無安打の吉田氏の後をうけて、最後の1イニングに登板。で、あっさり連打を浴びて2失点。左肩の痛みをかかえての投球のためバランスが悪かった。勝敗は関係なし。
試合後、プールで左肩のリハビリ。

2005/07/15

スリランカ遠征、お値段はるかも?

年末年始、すっかり海外年越しが習慣になったTさん。
さっそく、近所の旅行会社に料金を調べに行った。
日本、コロンボ間。
けっこう高いですなー。
3~4日に帰国ということになると、とてもとてもだ。
旅行会社と航空会社のこの足元を見た商売、なんとかならんかね?
今更ながら腹が立つ。腹が立つが仕方がない。
正月は日本人の民族的な習慣なのだから、休みを分散させろとも言えない。
安く行くには、コアとなる27日あたりから年明けの4日の間に移動しないということ。つまりは早めに休みに入って、長く休む。
そう、25日ころに出発して1月6日ごろに帰国するんだったらけっこう安くなる。
だが、そんな休み方、この日本で誰ができるんだろうか?
いたいた、学校の先生。奴らは休めるよ。クヤシいけど休める。
ドミニカテヒルレイズには教師が3人所属している。
なんか、普段は仕事たいへんそうなこと言ってるが、チミたちはそういう恩恵被っているわけね。
特権階級じゃないか。今度いじめてやる!

2005/07/14

スリランカからの手紙

ミャンマー比嘉打撃年末年始の野球遠征に向けて動き出した。
ここ2年間はミャンマー(ビルマ)への遠征をはたしてきたのだが、本年は、ミャンマーチームが来日することもあり、2006年度の遠征は見送ろうかという雰囲気になっている。

そこに降ってわいてきたのがスリランカ遠征の話。
先月、打診のメールを出し、可能性を探ってきたのだが、
その回答が一昨日届いた。
「ぜひともお願いしたい」とのこと。

2005年12月31日に2試合、2006年1月1日に2試合、合計4試合の案でとりあえず進めることになった。
さて、あとは、メンバーが揃うかどうかの問題だ。
10~15人は欲しいところ。
なにぶんにも年末年始は渡航費用がかかる。
そこらあたりをクリアできるかどうか・・・

この話に興味をおもちになった草野球愛好家の方、ご一報ください!

2005/07/09

結果がすべて?

打撲、肉離れ、下痢・・・満身創痍で参加。
ラングーン対東京ぱんつ戦。

2-1でむかえた5回表、1死2・3塁のピンチ。
バッターボックスには前打席に本塁打を打った東京ぱんつの強打者。
相手チームで唯一の警戒すべき選手だ。
ここは敬遠しかないとバッテリーに指示するが無死された。
なんでやねん。

結果は、見事におさえてピンチを脱出。
でもなー、そんな野球でいいんかい?

これば名ばかり監督の辛さ。

2005/07/07

オー157?

食あたり?
食中毒?
オー157

さかえ通りのあの店のあの定食に違いない。
メジマグロの刺身定食。

店に電話を入れる。
「あのー、昨日、お宅で食べた・・・」
「私も食べましたが私はなんともなかったですよ」と店主。

認めるはずがないのはわかっていたが、
多少語気を荒げたそのいいように腹が立った。
腹は立ったが、ケンカしたくて電話したのではない。

「別に保健所に届けようとか、損害賠償をどうのとかではないんですよ。あくまで善意のアドバスだと思ってくださいよ。ほかの人には食べさせないほうがいいと思うので・・・」
「はー、なるほど」

納得したわけでも認めたわけでもないだろうが、
店にとっても死活問題だから仕方のない反応だ。

とにもかくにも医者へ行った。
高田馬場の裏路地にある胃腸科医院。

老医者の指示のまま、ズボンをゆるめ腹を出す。
指先でポンポンと腹をたたく懐かしい触診は子どものころを思い出させる。

点滴注射を拒否したが、点滴、血液検査、便検査を受けることになる。
30分の点滴の後、便の検査に若い看護婦が登場。

「ここで出すんですか?」
「ええ、大丈夫ですよ、慣れてますから」

綿棒をお尻の穴に入れられる。
あっいや、こっちは慣れてないから・・・

老医者が再登場。
「血液検査ですか?」というと
「それは点滴の時に済ませたよ、君は注射が嫌いだろ、2度は刺さんよ」
と言って尻をポンと叩かれた。

あんたはコーチか!?