写真のようなありさまです。
ショートライナーを右手親指に当て、痛くない振りをしながらの1ヶ月。
ようやくポロリと、です。
まだ違和感はあるので、過激なプレイは謹んでますが、
その反面、人差し指や中指に神経がいくため
思いやりのあるソフトタッチの優しい指使いができてます。
いわゆる、大人のプレー、というやつ
大人のプレーといえば、
タイで、なん十人もの女性に子どもを産ませた御仁がいたそうですね。
いま時そんな精力絶倫な男がいるのかと驚きましたが、
実はすべてが代理妻だとか。
「まさか〜、ひとりふたりは自分のお手つきが〜・・・」
などとゲスな勘ぐりしてしまう、あ〜た、あたくしはね、共感しますよ。
ホント、なにがなんだか、ですもんね。
自分の子どもだけで野球チーム作るとか?
いや、相手チームもまかなえるぞ。
リーグだって作れる。
審判も、応援団も、観客もまかなえる。
全部自分の子ども、そして自身はコミッショナーに。
すごいな、男のロマンだな。
今後、この御仁や子どもたちはどうなってしまうのか、心配です。
目が離せなくなりました。
見守っていきましょう、あなたと私のライフワークとして。
えっ、イヤだ?
大人のプレーってことで、どうすか?
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